あかひげ薬局は男女の性のお悩みを解決できる精力剤専門の薬局です

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よくあるご相談・ご質問

1. あかひげ薬局って、どんな薬局なの?

あかひげ薬局って、どんな薬局なの?
下半身専門のちょっとHな「くすり屋」さんだと思われがちですが、実は薬局というれっきとした医療機関です。公益社団法人日本薬剤師会の会員で、全店舗に調剤室を備え、ベテランの薬剤師が多数常駐し、調剤したりお客様の尊厳やプライバシー、プライドを大切にしたカウンセリングをおこなっており、お客様のお身体にピッタリかつ安全にご使用いただける医薬品をお薦めしております。

あかひげ薬局では、性のお悩みを『ズバリ解決』をモットーに、創業34年、開設以来300万人以上のお客様に寄り添って参りました。

あきらめる前に、一度ご相談ください。必ずや解決策はございます。
あかひげ薬局には全てが有ります!
今日から人生が変わります!
従業員一同、ご来店・お電話・メール等のご連絡を心よりお待ちしております。

2. すぐに効くものはある?

すぐに効くものはありますか?
その方の年齢、勃起の状態、元気がなくなってどの位経つか、持病は無いか等により、すぐ効く、効きが弱い、あまり効かないとなります。
効きめが弱かったり、効かなかった場合は、薬に問題があるというよりは、その方のお体の状態(特にペニス)が、すぐ対応できない状態になっており、時間をかけて治療することにより、すぐに効いたり、場合によっては薬に頼らなくても、ご自身のちからで元気に勃起するようになります。
例えば勃起障害の原因が、心理的な要因のみであれば、ヨヒンビン製剤(ハンビロン、ストルピンM)なら比較的早く効くと思います。
精力剤の使用をやめると元にもどるの?
勃起障害の原因にもよりますが、精力剤を止めたからと言ってすぐに元に戻ることはありません。ただ、高齢になればなるほど、何もしなければ徐々に衰えては来るので、最終的には薬を飲まなければならなくなります。
逆にある程度元気に回復すれば、完全に薬を止めてしまうのではなく、状態を見ながら薬を使ったり、サプリメントを飲んだりしながら、できるだけ長く元気な状態を維持できるように心がけてもらえれば良いと思います。
例えば風邪になったら風邪薬を飲みますよね。風邪薬とはいっても、解熱剤や咳止め、鼻水鼻づまりに使う薬など、症状によって薬も違うと思います。また、1回飲むだけでなく、症状が治まるまでしばらく続けて飲まれると思います。精力剤もそれと同じで、特に特別なものではなく、他の薬と同じなのです。(ただし良くなるまでの時間に違いは有りますが…)症状が改善すれば服用を止めても大丈夫です。
1回じゃダメなのか、何故しばらく続けた方が良いのか
中高年を過ぎると、たとえ1回で効いたとしても、そのまま放っておくと、加齢とともに精力はどんどん落ちていきます。それよりもしばらく続けて使っていただくことで、ある程度精力の底上げができれば、止めてもらっても大丈夫です。
また加齢とともに精力が落ちないように、日頃からサプリメントや場合によっては(一時的に)男性ホルモン剤(テストステロン)(活力M、ヘヤーグロンなど)医薬品を使用することで、精力を維持することができます。

3. 高齢者にも効くものはある?

高齢者に効くものはある?
勿論、高齢者に効く(効能効果を持った)医薬品はあります。年齢や持病、勃起の状態によって合ったお薬をお選びください。
例えば性欲がないなどの症状があり、勃起力があまりない場合は、男性ホルモン(テストステロン)を補充すると症状が改善されたりします。
勿論、安全にお使いいただくために薬剤師が常駐しておりますので、お気軽にご相談ください。

4. 持病のある人に効くものはある?

持病のある人に効くものはある?
勿論、あります。病気によっては、それが勃起障害の原因になっている場合もあり、使う薬や逆に使えない薬があったりします。
例えば、高血圧や心臓病、糖尿病があった場合、勃起障害の原因として動脈硬化の進行が原因で、陰茎の血管が硬くなってしまい、勃起しにくくなります。
この場合は、血管を柔らかくしてあげる必要があります。ただ、心臓病の場合は、使えない薬もあります。
もし持病やお医者さんからもらっているお薬がありましたら、まずはご相談ください。できましたらお薬手帳があると助かります。

5. 医療用ED薬は買えるの?

医療用ED薬は買えるの?
勿論、販売しております。ただし、医師の処方箋が要りますので、主治医の先生やお近くの医療機関(内科や泌尿器科)で処方箋をもらって、持ってきていただければ、お渡しできます。正規品、ジェネリックのED薬も取り揃えております。

6. 早漏・遅漏に効くものはある?

早漏・遅漏に効くものはある?
早漏について

> [参考] 早漏・遅漏について

早漏は、あかひげ薬局に相談にいらっしゃるお客様の中でも勃起に次いで多い相談内容の1つです。
早漏とは、ご存知のように短時間で射精してしまうことですが、どれくらいの時間を指すのか、これがハッキリした基準がないのが特質です。例えば、治療が必要な対象として2分以内とする説もあれば、60秒以内とする説もあります。
ここでは早漏を射精に到る時間に関係なく、原因別に大きく分けて2種類に分類します。

  1. 長期間の禁欲生活や性的経験不足や不安のための緊張で、射精反射の感受性が高くなった状態。
  2. 勃起が不十分なため、亀頭部の感受性が高まり、短時間で射精してしまう状態。
    ※通常、勃起がビンビンの状態(亀頭が張った状態)ですと亀頭部の感受性は鈍くなるのですが、半勃ち等、勃起が不十分だと亀頭部は敏感になります。

①のケースのような心因性や経験不足(特に若年者に多い)が原因の場合は、男性用ぬり薬(トノスなど)を使用することにより、一時的に感度を鈍くすることで射精までの時間を延長できます。
これら男性用ぬり薬の一部には早漏防止のために局所麻酔剤(感覚を鈍らすため)が配合されています。
また、全ての男性用ぬり薬には男性ホルモン(テストステロン)が含まれているため、継続的に塗ることで、本来の効果としての性欲や勃起力を高めることができます。

②のケースは、特に中高年で多くみられます。この場合は強精剤(ヘヤーグロンなど)や強壮剤、勃起薬を使用してより完全な勃起力をつけることにより、接触にたいする亀頭の耐力を強くすることで、射精までの時間を延長することができます。

遅漏について
遅漏の原因も様々ですが、ここではあかひげ薬局に相談にいらっしゃる中で特に多いケースを紹介します。
遅漏の大部分は、マスターベーションでは射精できるがパートナーの膣内での射精ができないもの、膣内射精に時間がかかるものなどがほとんどであり、これらの原因のほとんどが誤ったマスターベーションによるものです。例えば普段のマスターベーション時にペニスを強く握って上下に動かして射精することに慣れると、膣の締め付け程度ではなかなか射精できなくなります。(射精反射が鈍くなる)
このような症状に関しては、もちろんマスターベーションの方法を変えていただくのは当然のことながら、射精反射を高める薬(ハンビロンなど)を用いることも、ひとつの方法です。

7. 失敗しない精力剤の選び方は?

失敗しない精力剤の選び方は?
精力剤とはいっても様々です。例えば「精力剤売り上げベスト10」とか「人気の精力剤ベスト5」というような広告や記事をよく見かけますが、これらの商品のほとんどは健康食品(サプリメント)です。本当に精力剤と呼べるのは効能効果を謳える医薬品のみですので、騙されない様にしてください。
また勃起力がない、早漏だといっても原因は様々です。例えば20代のような若い人と70代の人とでは原因も違いますし、当然ながら使う薬も違ってきます。
また高血圧、心臓病や糖尿病等のご病気をお持ちの場合とそうでない場合、お勧めできる薬は違います。(薬によっては、病気との兼ね合いでお勧めできないものもあります)
これらのことから人気があるからといって、その商品が購入される方の症状に必ずしも合っているとは限りません。

若い人は精力が落ちているというよりは、心因性(不安やストレス)が原因で勃起しにくくなることがよくあります。中高年以降では、心因性が原因の場合もありますが、単独というよりは、加齢による衰えや動脈硬化の進行により、ペニスの血管が硬くなることにより、勃起時に海綿体に血液が流入した時、膨張しにくくなることで、中折れや硬さ不足になる等、複数の要因が重なっている場合がほとんどです。
お客様に元気になっていただき、かつ安全にご使用いただくために、専門スタッフにご相談いただくことをお勧めします。

> [参考] 精力剤とは

8. お支払方法

お支払方法
[ クレジットカード ]
MASTER、VISA、JCB、AMEX、Dinners、CF、DC、銀聯、UC、JACCSがご利用いただけます。

※カードご利用明細の請求先名は「あかひげ薬局」ではなく「株式会社ワン・ツー」と記載されます。

[ 電子マネー ]
申し訳ございませんが、取り扱いしておりません。
電話で注文が出来ると聞きましたが?
店舗への電話でのご注文は可能です。

■医薬品の販売について
薬局で販売される医薬品は医療用医薬品(ED薬が有名です)と一般医薬品に分かれます。
医療用医薬品は電話で注文が出来ません。*お医者様からの処方箋を持ってご来店いただく必要が有ります。
一般医薬品については『使用に関して注意の度合いによって』リスク区分というもの有ります。
<要指導医薬品(ハンビロン等の勃起薬:電話でのご注文は出来ません。店頭のみ)>
<第1類医薬品(ヘヤーグロン、トノス 等:電話にてご注文が出来ます)>
*第1類医薬品につきましては、医薬品医療機器等法(通称薬機法)の規定により、薬剤師から病気の有無や服用薬等の確認をさせていただいた上での販売になります。
<その他医薬品:電話にてご注文ができます>

■健康食品
健康食品につきましては、これまで通り電話やメールでのご注文も賜わっております。

ご理解ご協力のほどよろしくお願い致します。
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